マンションを購入後すぐに売ると損?売るときの注意点やコツを解説

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マンションを購入してすぐに売ることを検討する方も珍しくありません。

購入したばかりなのにまたすぐに売ってもよいか、分からないこともあると思います。この記事では、よくあるマンションを購入してすぐに売るケースやすぐに売ることの利点・注意点などを中心に説明していきます。

マンションを売ることについて知りたい方は、「【マンションを売る】売る時の注意点や楽に売るコツを解説」という記事をご覧ください。

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マンションを購入してすぐに売るよくあるケース

理由によっては、マンションを購入してすぐに売るという状況が起こります。

ここでは、マンションを購入してすぐに売る以下4つのケースを説明していきます。

  • マンションの管理費や修繕費が高い
  • 通勤時間が予想以上に長い
  • 結婚や離婚によって居住人数が変わる
  • 入居者とのトラブルに耐えられない

それぞれ、具体的な状況や売らないことによるリスクを合わせて確認していきましょう。

マンションの管理費や修繕積立金が高い

一つ目のよくあるケースは、購入したマンションの管理費や修繕積立金が高く、月々の固定費が思った以上に生活を圧迫してしまっているケースです。

マンションでは、共用部分の維持管理をするための管理費や定期的な修繕工事に備えた修繕積立金を住民が払う必要があります。目安としては、一月あたりの管理費平均15,956円・修繕積立金平均12,268 円、つまり合わせて28000円強の固定費がかかります。(※参考:国土交通省「平成30年度マンション総合調査結果 」)

また、総戸数が少ないマンションやタワーマンションなどを購入した方は平均よりも多い管理費や修繕積立金を支払う必要があります。

そのため、無理をして組んだ住宅ローンでマンションを購入した場合などは固定費の負担が厳しく、マンションを売ってしまう方も少なくありません。

修繕積立金は目安として5年ごとに増額していくため、すぐに売らずに放置しておくと、より生活が圧迫される状況に陥るかもしれません。

通勤時間が予想以上に長い

二つ目のよくあるケースは、購入したマンションからの通勤時間が予想以上に長く、日々の通勤が苦痛になってしまっているケースです。

いくら理想的な住まいに引っ越すことが出来たとしても、ほとんど毎日かかる通勤時間が長いことは生活するうえで人によっては致命的になることもあります。

そのため、マンション購入時に物件自体の魅力に惹かれ、きちんと立地条件を加味せず購入してしまった場合などは、実際の通勤の苦労に疲れマンションを売ってしまう方も少なくありません。

結婚や離婚によって居住人数が変わる

三つ目のよくあるケースは、マンションを購入した後に結婚や離婚によって居住人数が変わることにより、生活に必要な間取りの条件が変わるケースです。

たとえば、独身時に比較的コンパクトなマンションを購入した後、結婚が決まり居住人数が1人から2人に増えることで、間取りが狭く感じる場合がひとつあります。

この場合、居住拠点が変わる場合などは特に、マンションを売ってしまう方も少なくありません。

また、ファミリータイプの広い間取りのマンションを購入した後、離婚が決まり居住人数が減ることで、間取りが余ってしまう場合もあります。

この場合、財産分与の観点からマンションを売って資金化してしまう方も少なくありません。

入居者とのトラブルに耐えられない

四つ目のよくあるケースは、同じマンションに住む入居者とのトラブルに耐えられなくなり、精神的負担になってしまっているケースです。購入前ではよく分からない周辺住民が原因でマンションを売るケースです。

マンションで特に多いのが、騒音トラブルです。一戸建てと異なりマンションでは、上下左右の部屋が接しています。

そのため、上階でこどもがドンドンと駆け回る音が響いたり、隣室で楽器をする音が響くこともよくあることです。このような騒音トラブルを話し合いで解決できればよいのですが、うまくいかないケースもあります。

また、騒音トラブルだけではなく人間関係がこじれてしまうことで、マンションに居づらくなって売ってしまう方も少なくありません。

持っているマンションを売ろうか迷っている方は、まず査定を検討するとよいでしょう。査定を依頼するには複数の不動産会社に無料で依頼できる一括査定サービス「イエウール」がおすすめです。

60秒ほどの入力でかんたんに査定依頼は完了します。以下のバナーを押して、査定依頼に進みましょう。

マンションを購入後すぐ売ると損するのか

「マンションを購入後すぐ売ると損するのではないか」という不安を抱えていて、なかなか買ったばかりのマンションを売ることを踏み出せない方もいるのではないでしょうか。

ここでは、「すぐ売ると損するのか」に対して3つの観点で説明していきます。

築年数が経過しないうちに売るほど損しにくい

まず、築年数の観点から見ると、築年数が経過しないうちに売るほど損しにくいと言えます。

以下のグラフは、築年数経過に伴う建物部分の資産価値下落のグラフです。縦軸に新築時を100%とした建物の資産価値の割合・横軸に築年数を取っています。

築年数経過に伴う資産価値低下のグラフ

(出典:国土交通省「中古住宅流通、リフォーム市場の現状」)

上図の青色のグラフを見るとわかるように、マンションは築年数の経過に伴い資産価値が徐々に下がっていきます。

新築時と比較して、資産価値は1年後に10%低下・5年後に20%低下・10年後には30%弱まで低下します。ただ、オレンジ色で示されている戸建て住宅の推移と比べても、築年数経過に伴う資産価値下落は小さいことが分かります。

築年数経過に伴う資産価値とマンションの売買価格はだいたい比例するため、資産価値が購入時と変わらないということは購入時とあまり変わらない価格でマンションを売ることが出来るということです。

相場価格から考えても大損はしにくい

続いて、相場価格の観点から見ても、マンションを購入後にすぐ売っても大損はしにくいと言えます。

以下のグラフは、2008年~2019年の約10年間の「不動産価格指数」の推移を示したグラフです。不動産価格指数とは、国土交通省が公表している不動産価格の動向を示すために指数化された統計データのことです。2010年の平均を100として不動産価格の推移を示しています。

不動産価格指数の推移

(出典:国土交通省「不動産価格指数(平成31年3月・平成31年第1四半期分)の公表 」)

緑色のグラフがマンションを示していますが、戸建てなど他物件種と比べても年々大幅に不動産価格指数が上昇していることが分かると思います。参考までに、2019年のマンションの全国不動産価格指数は前年比で4.6%も向上しており、マンションの需要が高まっていることが分かります。

そのため、築年数経過によって多少資産価値が下がるといえども、マンションの購入時より需要が高まっている可能性が大いにあるということです。

※エリアごとの詳しい相場価格が気になる方は、マンションの売却相場に関する記事をご覧ください。

物件によっては買った値段より高く売れる可能性もある

そして、物件個別の観点から見ると、買った値段よりマンションが高く売れる可能性もあります。

相場価格でも説明した通りマンションの需要は高まっているため、新築で購入したマンションが中古の状態になったとしても、それ以上に需要が高まっている状態の物件であれば、買った値段より高く売ることも難しくありません。

それでは、買った値段より高く売れる可能性があるマンションとはどのような物件なのか、特徴を確認していきましょう。以下の3つです。

  • 最寄駅から7分以内の好立地
  • タワーマンション
  • 築10年以内の築浅マンション

まず、最寄駅からの距離は特に重視されるため、一般的に駅から近ければ近いほどマンション価格は高くなります。特に、東京カンテイの「三大都市圏 最寄駅からの所要時間とマンション価格の相関性(1分の格差)」によると、首都圏や近畿圏では、最寄り駅から7分以遠で坪単価の格差が広がることから、徒歩7分以内であるマンションは需要が高いと言えます。

また、現在ではコロナの影響を受けてもなお価格が下がりにくかったマンションも、買った値段より高く売れる可能性があるといえます。

東京カンテイ「首都圏 コロナ流行の中古マンション市場への影響」を見ると、タワーマンションと築10年以内の築浅マンションは、コロナ拡大期間においても、坪単価の変動が少なかったことが分かります。

買ったばかりのマンションを売って損しないか確かめるためには、「自分のマンションがいくらで売れそうなのか」不動産会社に査定してもらうのが最も確実な方法と言えます。不動産一括査定サービスを用いて、インターネット上で複数社に査定依頼をしてみましょう。

マンションを購入してすぐに売る場合の利点

マンションをすぐ売ることに抵抗感を覚える方もいると思いますが、いくつかの利点もあります。

ここでは、マンションを購入してすぐに売る場合の以下3つの利点を説明していきます。

  • 買い手がつきやすい
  • 売り出すまでの手間が少ない
  • 購入時の資料をそのまま利用できる

それぞれ、なぜ利点といえるのかもあわせて確認していきましょう。

買い手がつきやすい

マンションを購入してすぐに売る2つ目の利点は、買い手がつきやすいことです。

新築でマンションを購入した場合、すぐに売るということは築浅の物件として市場に売り出されるということです。

中古住宅の流通が盛んになってきているものの、依然として日本では不動産の購入時に築年数を重要視する方が多いです。

新築と築浅でマンションの購入を迷っている買い手にとっては、相場として新築より10%ほど安く購入することが出来る築浅の物件はお得といえます。

また、新築時に購入権の抽選があったような人気マンションでは、抽選に落ちた人はマンションを気に入っているため再度購入する可能性もあります。

そのため、築浅のマンションを売る場合売れ残ることなく、すぐに買い手がつく人気物件になる可能性が高いです。

売り出すまでの手間が少ない

マンションを購入してすぐに売る3つ目の利点は、売り出すまでの手間が少ないことです。

マンションの購入を決意したということは、物件自体に大きな欠陥があったり破損した設備があったという可能性は低いと思います。

また、購入後すぐに売り出すということは居住期間が短いため、よっぽどのことがない限りマンションの購入時から大きく状態が悪化したというケースは少ないと思います。

そのため、リフォームやハウスクリーニングなどで物件の印象を新築時のように戻す手間がなく、マンションを売り出すことが出来ます。

購入時の資料をそのまま利用できる

マンションを購入してすぐに売る4つ目の利点は、購入時の資料をそのまま利用できることです。

マンションを売るときは、パンフレットだけではなくマンションの管理規約や使用明細など物件の資料が多く必要になります。

ただ、マンションを購入してから長い期間が経過した場合、周辺環境やマンションの設備状態が変化している可能性が高く、購入時の資料が使えないケースもあります。

しかし、新築でマンションを購入してすぐに売る場合は、最新情報で分かりやすい資料をそのまま利用することが出来ます。

マンションを購入してすぐに売るときの注意点

マンションを購入してすぐ売るときには、すぐ売るからこそ注意すべきこともあります。

ここでは、マンションを購入してすぐに売るときの以下2つの注意点を説明していきます。

  • オーバーローンにならないか注意
  • 売却益が出たときの税金に注意

それぞれ、なぜ注意すべきか・どのような対策を打てばよいかもあわせて確認していきましょう。

オーバーローンにならないか注意

マンションを購入してすぐに売るときの1つ目の注意点は、オーバーローンにならないかという点です。

オーバーローンとは、マンションの売却価格よりも住宅ローンの残高の方が大きくなってしまう状態の事を指します。

たとえば、住宅ローン残高が4000万円あるときマンションの売却価格が3600万円であれば、住宅ローンを完済するために400万円足りません。この状態をオーバーローンといいます。

住宅ローンを組んでマンションを購入した場合、すぐに売るとオーバーローンになりやすいです。

住宅ローン残高がある状態ではマンションを売ることが出来ません。なぜなら、ローンを完済しないことには金融機関が担保として設定している抵当権を抹消してくれないからです。

オーバーローンであるかどうか確認するためにも、まずは査定依頼をして自分のマンションがいくらくらいで売れるのかを把握しましょう。

オーバーローンの対策としては、自己資金で足りない分を補うことをまずは考えましょう。また、後ほど詳しくご説明しますが買い替える場合は、住宅ローン控除を利用するとよいでしょう。

売却益が出たときの税金に注意

マンションを購入してすぐに売るときの2つ目の注意点は、売却益が出たときの税金の額が高くならないかという点です。

不動産を売って利益が出た場合、売主は所得税・住民税・復興特別所得税という税金が課せられます。売却益、つまり譲渡所得にこれらの3つの税金の税率が掛け合わされて支払う税金の額が決まります。

そのとき、不動産の所有期間によって以下のように税率が変わります。

所有期間合計
長期譲渡所得(5年超)5年超20.315%
短期譲渡所得(5年以内)5年以内39.63%

表を見ると、所有期間が5年以内の短期譲渡所得では5年超の長期譲渡所得と比べて約2倍税金が高くなるということです。

購入時より高い売買価格になる可能性がある方は、高い税率で税金を支払う必要があることを理解しておくことが大切です。

なお、所有期間は売った年の1月1日時点で計算されるので注意が必要です。マンションを購入してから5年目の年はまだ「5年以内」と計算されるため、その年に売却すると短期譲渡所得になってしまいます。

対策としては、税金の特別控除の特例を利用することで節税することが出来ます。おすすめの特例に関しては後ほどご説明します。

マンションを購入してすぐに売るときのコツ

マンションを購入してすぐに売るときにいくつかのコツを抑えておくことで、もっと早く・高く売る可能性があがります。

ここでは、以下3つのマンションを購入してすぐに売るときのコツを説明していきます。

  • 内覧では売却理由をきちんと伝える
  • 不動産会社とは一般媒介契約を結ぶ
  • 買い替える場合住宅ローン控除を使う

それぞれ、なぜこのコツをするのか・具体的にどのようなことをすればよいのかを確認していきましょう。

内覧では売却理由をきちんと伝える

マンションを購入してすぐに売るときの1つ目のコツは、内覧で売却理由をきちんと伝えることです。

新築マンションを購入してすぐ売りに出した場合、需要が高いため多くの内覧予約が入ることが想定されます。

そのとき、内覧にきた購入希望者が真っ先に気になることは、なぜ築浅の不動産を売るかということです。築年数があまりたっていないのにもかかわらず売るということは、なにか物件に欠陥があるのではという疑問が残るからです。

そのため、内覧の対応をするときには売却理由をきちんと伝えて、物件に欠陥があるわけではないことを示しましょう。

ただ、あまりにも正直に焦って売っていることを伝えた場合、価格交渉で足元を見られる可能性もあるため、余裕なそぶりで正しい売却理由を伝えましょう。

不動産会社とは一般媒介契約を結ぶ

マンションを購入してすぐに売るときの2つ目のコツは、不動産会社と一般媒介契約を結ぶことです。

不動産会社に仲介を依頼するときに結ぶ媒介契約には3つの種類があります。一般媒介契約・専任媒介契約・専属専任媒介契約の3つです。このうち、一般媒介契約のみが複数の不動産会社に仲介を依頼することが出来ます。

新築マンションを売る場合、需要が高いので買い手がすぐにつくことが予想できます。

一般媒介契約では、不動産会社同士で競争原理が働き、購入希望者が次々に紹介されます。そのため、出来るだけ高い価格で早く売却できる可能性も見込めます。

(専属)専任媒介契約は本来需要が低い・売りにくい不動産を売るときに結ぶべき契約であるため、新築マンションを売るときは結ばないようにしましょう。

買い替える場合住宅ローン控除を使う

マンションを購入してすぐに売るときの3つ目のコツは、買い替える場合住宅ローン控除を使うことです。

住宅ローン控除(住宅ローン減税)とは個人が住宅ローンを利用して居住用物件を購入する際に、一定条件のもと所得税からの控除が受けられる制度です。

つまり、買い替えを行う場合に使える節税対策ともいえます。具体的には、最大13年の間年末ローン残高×1%の金額が所得税・住民税から控除されます。

たとえば、年末のローン残高が3600万円であれば、所得税・住民税から最大で36万円控除されるということです。

他の選択肢として、3000万円の特別控除という制度があります。マンションを売却する際に出た譲渡所得を最大3000万円控除する制度のことです。

購入したマンションをすぐに売る場合は譲渡所得が高額になるケースは稀であるため、節税効果を比較した際に住宅ローン控除の方がお得といえます。

購入したばかりでもマンションを売ることを前向きに検討しよう

最近では、マンションを購入したばかりでも売ることは特に珍しいことではありません。

たしかに、不動産取引は大きな金額が動くため一生に一度のイベントだという考え方もありますが、同じ物件に住み続ける必要は別にないのです。

マンションを購入したばかりだとしても、少しでも売りたいと感じたら前向きに売ることを検討してみてはいかがでしょうか。

購入してすぐにマンションを売るときこそ、優良な不動産会社をいかに選べるかが重要になってきます。

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もっと詳しく知りたい方は、「【マンション売却の相場】売却相場は今いくら?相場価格や動向を解説」の記事をご覧ください。

また、「マンションを売るコツ全10選!高く・早く売りたい人必見!」という記事や「中古マンションを売るために気を付けることや売却の流れを解説」という記事もご覧ください。

他にも以下の記事をご参考にしてみてください。

よくある質問

マンションを購入した後すぐ売ると損する?

結論から言うと、早めに売るほど損しにくいということができます。なぜなら時間が経てば経つほど、マンションの価値が落ちてしまうからです。しかし中には買った値段よりも高い値段で売れるマンションもあります。高く売れるマンションの条件について詳しく知りたい方は、マンションを購入後すぐ売ると損するのかをご覧ください。

マンションを購入してすぐに売るメリットは?

購入した新築マンションをすぐに売ると、買い手がつきやすくなる可能性があります。なぜなら築浅の物件として市場に出されるため、売り手には価値が高い物件と認識されるからです。他のメリットに関して気になる方は、マンションを購入してすぐに売る場合の利点をご覧ください。

マンションを購入してすぐ売る場合、注意しなければならないことは?

購入したマンションをすぐ売る時、まずはオーバーローンにならないか注意しましょう。なぜなら購入したマンションのローン残高が残っている場合、売却することができないからです。オーバーローンになった時の対策、他に注意すべきことについて詳しく知りたい方は、マンションを購入してすぐに売るときの注意点をご覧ください。

購入したマンションをすぐに売る際のコツは?

購入したマンションをすぐに売る際、次の3つのポイントを押さえておきましょう。①内覧では売却理由をきちんと伝える、②不動産会社とは一般媒介契約を結ぶ、③買い替える場合住宅ローン控除を使う。それぞれのポイントを押さえる理由や具体的にすべきことについて気になる方は、マンションを購入してすぐに売るときのコツをご覧ください。

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