【マンション売却の相場】売却相場は今いくら?相場価格や動向を解説

更新日:2020年9月15日

マンションの売却を検討している方は、自分のエリアではマンションの売却相場はいくらなのか、気になると思います。

そこで、この記事では最新のマンション売却相場価格、売却相場価格のデータベース、などを解説していきます。

マンション売却について知りたい方は、「マンションの売却の流れ|費用や注意点についても徹底解説」の記事をご覧ください。

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マンション売却の相場は今どうなっている?

マンション売却の相場は今どうなっているのでしょうか。

エリア別の売却相場ランキングと最近の相場動向を解説していきます。

【都道府県別】売却相場価格のランキング

以下の表は全国47都道府県の2020年最新の中古マンションの平均価格を表しています。

順位都道府県
平均価格(万円)
1東京都5,074
2京都府3,204
3沖縄県3,154
4神奈川県2,869
5大阪府2,643
6埼玉県2,278
7長野県2,216
8兵庫県2,166
9滋賀県2,154
10千葉県2,092
11愛知県2,079
12広島県2,032
13宮城県2,027
14福岡県2,022
15岡山県1,973
16長崎県1,858
17鹿児島県1,855
18岩手県1,837
19宮崎県1,819
20島根県1,784
21山形県1,770
22栃木県1,757
23福島県1,738
24富山県1,715
25熊本県1,707
26秋田県1,701
27三重県1,666
28群馬県1,664
29茨城県1,642
30北海道1,639
31静岡県1,620
32石川県1,617
33新潟県1,602
34愛媛県1,586
35福井県1,577
36高知県1,576
37鳥取県1,574
38大分県1,495
39山梨県1,490
40岐阜県1,423
41青森県1,421
42山口県1,411
43奈良県1,346
44徳島県1,320
45佐賀県1,313
46香川県1,252
47和歌山県909

※出典:東京カンテイ「2020年6月度中古マンション価格天気図

データは、ファミリータイプの中古マンションの成約価格を集計し、70㎡換算したものになります。ここでは、実際に取引が行われた成約価格をマンションの売却相場価格としています。

マンション売却の相場価格の動向

マンションの売却相場価格は、過去10年の間に大きく上昇しています。

主要エリア別マンション価格推移
※参考:「公益財団法人 東日本不動産流通機構」「公益財団法人 中部圏不動産流通機構」「公益財団法人 近畿圏不動産流通機構

以上のグラフは、首都圏・近畿圏・中部圏それぞれの過去10年間の中古マンション平均成約価格の推移を表しています。ここでは相場価格を成約価格としています。言い換えると、実際に売買が成立したときの金額です。なので実際にマンションを売却するときに売れた価格のことを指します。

首都圏では、2010年時点の価格が4,716万円・2019年最新価格が5,980万円であるため、10年で約1,200万円も売却相場が上昇していることが分かります。相場価格の推移としては、2017年まで続いた大幅な上昇が落ち着き、2019年まで横ばいになっています。

近畿圏では、2010年時点の価格が3,452万円・2019年最新価格が3,866万円であるため、10年で約400万円も売却相場が上昇していることが分かります。相場価格の推移としては、2016年をピークに2019年まで横ばいになっています。

中部圏では、2010年時点の価格が1,498万円・2019年最新価格が1,994万円であるため、10年で約500万円も売却相場が上昇していることが分かります。相場価格の推移としては、2012年以降2019年まで毎年上昇を続けています。

 

自分のマンションがいくらくらいで売れるのか気になる方は、まず査定を検討するとよいでしょう。査定を依頼するには複数の不動産会社に無料で依頼できる一括査定サービス「イエウール」がおすすめです。

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マンション売却相場価格のデータベース

最新のエリア別の売却相場価格を把握したら、マンションの売却相場価格や関連する統計情報が掲載されているデータベースを自分でも把握できるようになりましょう。

ここでは、直接データベースへ行くことが出来るデータベースへのリンクとデータベースの見方について解説していきます。

データベースへのリンク

都道府県別のリンクの他にも、三大都市圏それぞれの主要エリアである東京23区・大阪市・名古屋市の区へのリンクをご紹介します。

売却予定のマンションの相場価格をデータベースで把握してみましょう。今回紹介するデータベースは「イエウール」のマンションデータベースです。

都道府県別

以下は都道府県別のデータベースへのリンクです。

調べたい都道府県のリンクを押すことで、選択した都道府県のマンション売却相場や売却相場価格の推移などの統計情報を見ることが出来ます。

北海道・東北 |北海道 | 青森 | 秋田 | 岩手 | 宮城 | 山形 | 福島 |
北陸・甲信越 |新潟 | 長野 | 山梨 | 富山 | 石川 | 福井 |
関東|東京 | 神奈川 | 埼玉 | 千葉 | 茨城 | 栃木 | 群馬 |
東海 | 岐阜 | 静岡 | 愛知 | 三重 |
近畿|大阪 | 京都 | 奈良 | 滋賀 | 兵庫 | 和歌山 |
中国|鳥取 | 島根 | 岡山 | 広島 | 山口 |
四国|徳島 | 香川 | 愛媛 | 高知 |
九州・沖縄|福岡 | 佐賀 | 長崎 | 熊本 | 大分 | 宮崎 | 鹿児島 | 沖縄 |

東京23区

以下は東京23区のデータベースへのリンクです。

調べたい区のリンクを押すことで、選択した区の売却相場価格の推移や最新売却事例などを確認することが出来ます。最新売却事例では、最寄駅・駅徒歩・築年数・専有面積・間取り・取引時期を確認できます。

大阪市

以下は大阪市内各区のデータベースへのリンクです。

調べたい区のリンクを押すことで、選択した区の売却相場価格の推移や最新売却事例などを確認することが出来ます。最新売却事例では、最寄駅・駅徒歩・築年数・専有面積・間取り・取引時期を確認できます。

名古屋市

以下は名古屋市内各区のデータベースへのリンクです。

調べたい区のリンクを押すことで、選択した区の売却相場価格の推移や最新売却事例などを確認することが出来ます。最新売却事例では、最寄駅・駅徒歩・築年数・専有面積・間取り・取引時期を確認できます。

データベースの見方

今回は東京都のページを基にデータベースの見方をご説明していきます。

主に、データベースで見れるデータは以下の6つです。

  1. ランキング
  2. エリア別売却相場
  3. 売却価格推移
  4. 取引件数
  5. 価格相場比較
  6. マンション一覧

ひとつずつ解説していきます。

ランキングは、各都道府県の1㎡あたりの売却価格が高い上位10エリアをランキング形式で確認することが出来ます。また、2~3文でランキングの要点を確認することが出来ます。

エリア別売却相場では、各都道府県の全エリアの「1㎡当たりの売却価格」「取引件数」「平均専有面積」「平均年数」をエリアで比較して確認することが出来ます。

売却価格推移では、1㎡あたりのマンションの売却価格推移のグラフを見ることが出来ます。グラフは2006年から1年ずつプロットされています。

また、現在の平米(㎡)単価・坪単価も確認することが出来ます。坪単価とは売買価格を坪数で割った価格の事です。そして、前年・5年前に比べて平米単価・坪単価が何%変動したのかも確認することが出来ます。

取引件数では、1年ごとのマンションの取引年数を確認することが出来ます。

価格相場比較では、直近1年間の取引件数を専有面積・間取り・築年数・駅徒歩分数の4項目と売却価格で掛け合わせたマトリクスの表で確認することが出来ます。

各マトリクスでは、数が多いものほどマス目の背景が濃いオレンジ色になっていきます。

売却価格と掛け合わせる項目はタブによって瞬時に切り替えることが出来ます。

マンション一覧では、イエウールと提携している不動産会社で売却実績があるマンションの住所・築年数・相場価格を一覧で確認することが出来ます。

マンション売却の相場を決める要素

最新のマンションの相場価格を見てもらったところで、相場価格がエリアや年によって大きく変わることが分かったと思います。

そこで、実際にマンションの売却相場はどのような要素で決まるのか、を確認していきましょう。

それぞれ、なぜ影響があるのか・相場が高くなる状態や低くなる状態はどのようなものなのかを、実際のデータを基に確認していきましょう。

築年数

マンションは築年数が経過するにつれて相場が下がっていきます。 下のグラフは、マンションの築年数と資産価値の推移を表しています。 築年数経過に伴う資産価値低下のグラフ マンションには「新築プレミアム」があります。新築プレミアムとは、新築のときだけ高価格になることです。

入居したら中古になり、その瞬間に値下がりします。 賃貸の場合でも売買の場合でも、どちらにも新築プレミアムによるマンションの価格の下落は起こります。

中古になった瞬間に、価格は2割程度落ちるといわれていますが、実際は物件の状態や立地により下落幅はさまざまです。 実際に首都圏のマンションが成約した価格を見ると、築年数が影響を与えていることが分かります。

下の表は、公益財団法人東日本不動産流通機構が発表している「築年数から見た首都圏の不動産流通市場(2019年)」のデータを参考にしています。

築0~5年と㎡単価を比較すると、築11~15年段階で74%・築21~25年段階ではおよそ半分である51%まで下がっています。

最寄駅からの所要時間

最寄駅からの所要時間もマンションの売却相場に影響を与える要素の一つです。

実際に首都圏のマンションが成約した価格を見ると、最寄駅からの所要時間が影響を与えていることが分かります。

最寄駅からの所要時間成約価格
徒歩3分以内2,824万円
徒歩6分以内2,808万円
徒歩10分以内2,698万円
徒歩15分以内2,369万円
徒歩20分以内1,957万円
徒歩21分以上2,270万円
バス10分以内1,608万円
バス11分以上1,619万円

表は、東京カンテイ「中古マンションの価格乖離率(首都圏)」を参考にしています。

基本的に最寄駅からの所要時間が増加するに伴い、平均成約価格が下がっていきます。一方で、最寄り駅までが遠く、バスに乗り継いでいく必要がある立地のマンションの相場価格は大きく下がっています。

 

間取り

続いて、間取りもマンションの売却相場に影響を与える要素の一つです。 実際に首都圏のマンションが成約した価格を見ると、間取りが影響を与えていることが分かります。

間取り成約価格
ワンルーム1,366万円
1DK・LDK2,933万円
2DK・LDK3,802万円
3DK・LDK3,401万円
4DK・LDK3,500万円
5DK・LDK以上3,969万円

表は、公益財団法人東日本不動産流通機構が発表している2018年度の中古マンションの間取り別成約状況[首都圏]のデータを参考にしています。

基本的に間取りが広ければ広いほど、売却相場が高くなることが分かります。

ただ、例外として3DK・LDKや4DK・LDKより2DK・LDKが高い数値であることが分かります。

これは、2DK・LDKという間取りがカップルやファミリーなどからの需要が高いためです。

専有面積

専有面積もまた、マンションの売却相場に影響を与える要素の一つです。

実際に首都圏のマンションが成約した価格を見ると、専有面積が影響を与えていることが分かります。

専有面積成約価格
~20㎡923万円
~40㎡1,988万円
~50㎡2,710万円
~60㎡3,056万円
~70㎡3,388万円
~80㎡3,928万円
~100㎡4,863万円
~120㎡7,794万円
~140㎡11,687万円
141㎡~15,923万円

表は、公益財団法人東日本不動産流通機構が発表している2018年度の中古マンションの専有面積帯別状況[首都圏]のデータを参考にしています。

専有面積が広ければ広いほど、売却相場が高くなります。

先ほどご説明した㎡単価という単位面積当たりの価格が算出されていることからも、専有面積が相場価格に影響を与える要素であることが分かります。

マンション売却の相場を調べるサイト

マンションを売却したい場合は、不動産会社の査定を見極めるために相場を知っておくことが大切です。また売り出し価格を決めるときや価格交渉のときにも相場を参考にできます。

マンション売却の相場を調べるサイトは以下の4種類です。それぞれのサイトの特徴と簡単な使い方を確認しましょう。

  • 不動産総合情報サイト
  • レインズ
  • 土地総合情報システム
  • 一括査定サイト

サイト1:不動産総合情報サイト

不動産総合情報サイトは、不動産の売り出し価格を調べることが出来るサイトの総称です。

相場には地域差があるので、周辺物件の価格を調べることが大切です。周辺エリア内でマンションの条件が近い物件の価格を調べます。

物件情報サイトで相場を調べるメリットは、物件単位で売り出し価格を確認できるので、対象物件がイメージしやすいことです。ただし、サイトにある価格は売り出し価格なので、実際の成約価格はさらに低くなることを想定しておきましょう。

不動産総合情報サイトを利用する手順はサイトによってやや異なりますが、基本的な流れは以下の通りです。

  1. トップページの買う人向けの「中古マンション」を押し、売却するマンションのエリアを選択する
  2. 路線図・沿線・市区町村などの切り口から、エリアをさらに絞り込む
  3. 価格・専有面積・間取り・駅徒歩件数などの条件で物件を絞り込む
  4. 条件と合致する売り出し中の物件が表示される

サイト2:レインズ

レインズ

レインズは、不動産の成約価格を調べることが出来る国交大臣指定の不動産流通機構が運営している不動産取引情報提供サイトです。

不動産会社は不動産取引を行う前にレインズに物件情報を掲載することが義務づけられています。そして、売買成立後には成約価格の報告・登録義務もあるため、正確な不動産取引価格を把握することが出来ます。

レインズの特徴は、細かい条件を設定して条件を絞り込み条件と合致する物件情報が見られることです。そのため、相場に影響を与える要素を絞り込んで出来るだけ正確な相場価格を調べたい方におすすめだといえます。

取引事例を調べることが出来る期間は直近1年間です。ただ、レインズでは、各物件の成約価格は直接は調べることが出来ず、㎡単価を調べて専有面積と掛け合わせて調べる必要があります。市場動向のグラフであれば、過去2年間の閲覧が可能です。近年の価格の推移も把握できます。

参考:レインズ・マーケット・インフォメーション

レインズを利用する手順は以下の通りです。

  1. トップページの「マンション」のタブで売却するマンションと同じ都道府県・地域を選択し、「検索する」を押す
  2. 沿線・専有面積・駅からの距離・築年数などの追加検索条件で物件を絞り込む
  3. 条件に合致した取引事例の一覧が表示される

サイト3:土地総合情報システム

 

土地総合情報システムは、国土交通省が提供している取引価格情報提供・地価公示サイトです。「不動産取引価格情報検索」とも呼ばれます。

不動産取引を実際に行った人へのアンケート結果を基にデータベース化しています。そのため、レインズと比較すると正確性は欠ける情報だといえます。

土地総合情報システムの特徴は、時期と物件種類を選び検索したい地域を選ぶことで、物件情報の一覧が見られることです。また、航空写真や地図から直接場所を指定して調べることが出来ます。そのため、自分の周辺のマンション相場を簡単に調べたい方におすすめだといえます。

2014年からの3ヶ月ごとの取引事例を調べることが出来ます。

参考:土地情報総合システム

土地情報総合システムを利用する手順は以下の通りです。

  1. トップページ左上で取引時期を選択※データとしてダウンロードも選択可
  2. 物件種類で「中古マンション等」を選択
  3. 売却するマンションと同じ都道府県・市区町村・地区を選択
  4. この条件で検索をクリック
  5. 条件に合致した取引事例の一覧が表示される

マンション売却の相場を調べるときの注意点

マンション売却の相場を調べる時には、注意しておくべきことがいくつかあります。ただしく相場を調べるためにも、どのような点に注意する必要があるか確認していきましょう。

「売り出し価格」と「成約価格」の違いを把握しておく

相場を調べるときによく使われる価格は、売り出し価格と成約価格の2種類あります。

誤って相場価格を理解しないためにも、それぞれの違いを把握しておく必要があります。

売り出し価格とは、不動産会社が算出した査定価格と売主の希望との折り合いで、決定される価格のことです。売り出し価格は売主が自由に決めることもできますが、適正価格と差がある値段では売れません。

そのため、査定をして適正価格を出してもらい、希望も反映させながら価格を決定するのです。

不動産総合ポータルサイトなどに掲載されている物件の価格は売り出し価格です。

一方で、成約価格とは、最終的に買主と契約した価格のことです。マンションは、売り出し価格のまま成約に至るケースは少なく、ほとんどの場合、値引きされてから成約します。

そのため、成約価格と売り出し価格を混同したまま相場を調べると、自分のマンションの売却相場を間違えて把握してしまう恐れがあります。

物件の広さが異なる場合は単価で比較する

条件を絞って自分のマンションと近い物件の相場価格と比較しようとしても、マンションの専有面積が異なることは少なくありません。

そのとき、成約価格や売り出し価格をそのまま相場として参考にすることは避けましょう。

物件の広さが異なる場合は、一度最小単位に直して比較する必要があります。マンションの場合物件価格を㎡で割った、「㎡単価」で比較することをお勧めします。

たとえば、売却予定のマンションの専有面積が80㎡で、築年数や立地などの条件が近いマンションが60㎡で成約価格3000万円だった場合、一度㎡単価に直して計算しましょう。

参考とするマンションの坪単価は、3000万円÷60㎡=50万円です。そのため、売却予定のマンションの相場価格は、㎡単価と専有面積を掛け合わせて、50万円×80㎡=4000万円となります。

このように、一度㎡単価に直すことで、専有面積が異なるマンションでも相場事例とすることが出来ます。

相場はあくまでも参考程度にする

相場を調べて、自分のマンションと条件が近いマンションの相場価格が分かったとしても、鵜呑みにしないようにしましょう。

自分で調べた相場価格はあくまでも、他のマンションの事例を基にしたものです。

ただ、実際はマンションは個別性が強く、ひとつとして全く同じ条件や状態のマンションはありません。いくら条件が近くても、評価が全く同じマンションというのはないです。

そのため、マンションの売却を前向きに検討されている方は、プロである不動産会社に査定依頼をすることをおすすめします。

査定依頼をするときのおすすめは、ラクに査定の依頼ができる「一括査定」の利用です。

なぜなら、複数の不動産会社にマンションを査定してもらうことで、査定結果を比較して優良な不動産会社を選ぶことにつながるからです。

一括査定サイトとは、自宅などのインターネットがある環境であれば、いつでもどこからでも複数の不動産会社の査定を一気にまとめて知ることができる便利なサイトです。

提示された複数の査定を比較し、よく検討してから不動産会社を選ぶことができます。

代表サイトである「イエウール」なら、全国1,600社以上の地域密着の不動産会社から大手の不動産会社まで取り扱っており、1度で6社同時に査定依頼をすることができます。

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物件所在地・査定希望の物件詳細・依頼者の個人情報を入力フォームに記載して、条件に当てはまる不動産会社を選択し、査定を申し込むだけです。60秒で査定依頼が完了します。

もっと詳しく知りたい方は、 「マンションを貸すときの相場はどのくらい?自分で賃料を調べてみよう」 の記事をご覧ください。

また、 「マンションの査定額の相場を知ることで得られるメリットとその調べ方」 という記事や、 「マンションの売り時を築年数から解説!築何年がおすすめ?」 という記事もご覧ください。

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